SCI Monitor 3 series is a measuring instrument for inspecting the communication function(CAN,LIN,SENT,K-LINE) of the in-vehicle electronic device.

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   SCI Monitor 3 サポート専用サイト

日本システム・エイト株式会社 【最終更新日: 2017/10/25】

  • このサイトは、SCI Monitor3シリーズの最新情報が閲覧できるサポート専用サイトです。
  • ダウンロードページから最新ファームウェアやマニュアルがダウンロードできます。
  • ダウンロード2(認証)ページは、ユーザー認証が必要になります。
  • ユーザー認証の取得につきましては、「お問い合わせ」⇒ サポート担当 まで E-mail にてお問い合わせください。

    HSCI-3.9
     オールインワン (CAN/CANFD, LIN, SENT)  HSCI-3.9 (ラック組込型1U)  New 

    HSCI-3.8-LiteDT
     オールインワン (CAN, LIN, SENT)  HSCI-3.8-LiteDT (卓上型)

What's New


  • 2017/07/13  New 
    SCIモニタ最新カタログ をアップしました。
    • HSCI3_catalog_jp_201706.pdf

  • 2017/07/10  New 
    ダウンロード1−ファームウェア更新用ダウンローダ をアップデートしました。
    • SCIモニタ3.9モデルに対応
    • ファームウェアバージョン確認機能(*IDN?) 追加

  • 2017/07/03
    2017/6/28~6/30「 人とくるまのテクノロジー展 2017 名古屋」に出展しました。

  • 2017/06/01
    2017/5/24~5/26「人とくるまのテクノロジー展 2017 横浜」に出展しました。

  • 2017/04/20
    SCI Monitor3シリーズに CAN FD / SENT 対応モデル HSCI-3.9 を追加しました。

  • 2016/07/04
    2016/6/29~7/1「 人とくるまのテクノロジー展 2016 名古屋」に出展しました。

  • 2016/06/01
    2016/5/25~6/27「人とくるまのテクノロジー展 2016 横浜」に出展しました。

  • 2014/09/29
    SCI Monitor3シリーズに SAE J2716 SENT 対応モデル HSCI-3.8 を追加しました。

  • 2013/05/29
    ダウンロード1に ファームウェア更新用ダウンローダ使用方法 を追加しました。

  • 2013/05/24
    SCI Monitor3シリーズに卓上型コンパクトモデル HSCI-3.6-LiteDT を追加しました。

  • 2013/05/17
    お問い合わせに SCI Monitor3シリーズ 取扱商社 を追加しました。

  • 2012/06/08
    iPadアプリ「HSCI Terminal」がAppStoreに公開されました。
     ⇒ iTunes/AppStoreで開く

  • 2012/05/30
    SCI Monitor3 サポート専用サイトを開設しました。


ファームウェア更新情報


  • 2017/10/24
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.15.8 ⇒ Ver.15.9  New 
      • 共通機能
        AFS_VPP通信機能コマンド拡張
         AFS-LSIタイプ(UCHIP)対応
        SENT出力機能変更
         SENT Frame固定長Ticks値の設定範囲変更
         Frame Constant Ticks = 282~922ticks → 201~922ticks

  • 2017/09/25
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.15.7 ⇒ Ver.15.8
      • 共通機能<SCIモニタ3.9/3.95モデル下記機能改善>
         FPGAベースのCANコントローラ搭載モデルでの CAN/CANFD
         フレーム受信パフォーマンスの向上。

  • 2017/09/14
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.15.6 ⇒ Ver.15.7
      • CAN:GRID
        リクエスト(REQ、REQ2)コマンド処理修正
         CANマルチフレーム送信時のConsecutiveFrame数カウント処理修正
      • 共通機能
        LIN機能コマンド処理修正
         LIN通信速度設定コマンド(マスタ用)
          LINマスタ送信速度の設定誤差改善
        SENT機能コマンド処理修正
         SENT:OUT出力信号設定コマンド(Frame Constant Ticks)
          SENT Frame固定長出力用のPause Pulse長算出ロジック修正
         SENT記録データエラー回数確認コマンド
          検出エラー項目追加
          10) Stat/Data1-6/CRC Nib Min Value Error (Nib Value:-1..-6)
          11) Stat/Data1-6/CRC Nib Max Value Error (Nib Value:16..21)

  • 2017/05/23
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.15.5 ⇒ Ver.15.6
      • CAN:GRID
        RAM.EXE7プログラムダウンロード機能追加(正式版)
      • 共通機能
        SENT機能コマンド仕様追加
         SENT:IN モニタSTART/STOPコマンド
          モニタSTARTコマンドのモニタパラメータ書式追加
          (MON:HEX、MON:TABLE)
        CAN FD受信時の標準ID/拡張IDフィルタリング処理修正

  • 2017/04/19
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.15.2 ⇒ Ver.15.3
      • CAN:GRID
        RAM.EXE7プログラムダウンロード機能追加(正式版)

  • 2017/04/15
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.15.3 ⇒ Ver.15.5
      • CAN:GRID
        RAM.EXE7プログラムダウンロード機能追加(暫定版)
      • 共通機能
        CANプロトコル設定コマンド追加
         (CAN/CAN FD)
        CAN FD通信速度設定コマンド追加
         (500Kbps,1Mbps,2Mbps,4Mbps,5Mbps,8Mbps)

  • 2017/01/30
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.15.1 ⇒ Ver.15.2
      • CAN:GRID
        RAM.EXE6Uプログラムダウンロード機能追加
      • 共通機能
        LIN通信機能コマンド修正
         LIN-BUFFERクリアコマンド不具合修正
        SENT機能コマンド仕様変更
         SENT:OUT STARTコマンド
          Single/Sequential自動停止時のSENT出力処理変更
          (Calibパルス無し停止→Calibパルス出力後停止)

  • 2016/11/19
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.15.0 ⇒ Ver.15.1
      • CAN:GRID
        BCU:XCPリプロ機能コマンド追加
      • 共通機能
        SENT入力、SENT記録機能にエラー判定処理追加
         (1)Sync/Calibパルスに対して56ticks±25%まで自動調整を行うが、
         ±20%を超える場合はエラーとする。
         (2)Sync/Calibrationパルスが±1.5625%変動した場合はエラーとする。
        SENT記録機能コマンド仕様追加
         SENT記録データエラー回数確認コマンド(検出エラー追加)
          (1)Calib Pulse Length(+/-20%) Error
          (2)Calib Pulse Change(+/-1.5625%) Error
        SENT機能コマンド仕様追加
         SENT:IN 入力信号スケーリング設定コマンド
          Fast,SlowChannelスケーリング設定項目にデータ属性追加
          ("U":Unsigned,"S":Signed)
        LIN通信機能コマンド仕様追加
         LIN:AFS:REPRO_セッション切替コマンド(デフォルト、ダイアグ追加)
         LIN:AFS:REPRO_セキュリティコマンド(誤りKEY送信機能追加)
        LIN通信機能コマンド追加
         LIN:AFS:SESSION:ROMRAMCHK(ROM/RAM診断)コマンド
        XCP機能コマンド追加
         XCP送信Wait時間設定コマンド
         XCP送信Wait時間確認コマンド

  • 2016/11/03
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.14.9 ⇒ Ver.15.0
      • CAN:GRID
        ATCUリプロ機能コマンド追加
      • 共通機能
        CAN通信速度(500Kbps/1Mbps)設定コマンド追加
        CAN通信速度(500Kbps/1Mbps)確認コマンド追加

  • 2016/08/05
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.14.8 ⇒ Ver.14.9
      • 共通機能
        SENTレコード機能コマンド拡張
         SENT入力2ch同時記録機能追加
         SENT記録データ読み出し系コマンドの返信書式変更
        SENT:FREQ機能コマンド追加
         SENT入力任意CH周波数カウンタ機能(Reciprocal方式)コマンド追加
        LIN通信機能コマンド処理変更
         LIN調整セッション切替コマンド実行条件変更
         (iniファイル受信済を実行条件より削除)
        LIN通信機能コマンド追加
         LIN2.0規格対応(LDFファイルダウンロード、他)
        AFS_VPP通信機能コマンド拡張
         AFS-LSIタイプ(TAKABA2)対応
        XCP通信機能コマンド拡張
         XCP:READ2、XCP:WRITE2、他コマンド追加
         (XCP内部コマンドを8Byte固定長で送信)

  • 2016/06/07
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.14.7 ⇒ Ver.14.8
      • 共通機能
        CAN-OBD2通信機能コマンド追加
         OBD2通信用CANID設定コマンド
         OBD2サポートPIDチェックコマンド
         OBD2リクエストコマンド
         OBD2モニタ機能コマンド、他

  • 2016/04/25
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.14.6 ⇒ Ver.14.7
      • 共通機能
        LIN通信機能コマンド処理変更
         "LIN:S:MODE NORMAL"コマンド実行時にスレーブ初期化処理を追加
        LIN通信機能コマンド追加
         LIN P3タイム設定/確認コマンド
         LIN:AFS:SESSION:SENTOUTコマンド(SENT出力)
         LIN:AFS:SESSION:FOUTコマンド(固定周波数出力)

  • 2016/02/24
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.14.5 ⇒ Ver.14.6
      • CAN:GRID
        RAM.EXE2 プログラムダウンロードモード移行コマンド
        RAM.EXE6 プログラムダウンロードモード移行コマンド
        RAM.EXE2U プログラムダウンロードモード移行コマンド
         RAM転送開始時にLINヘッダー検出中の場合は、検出終了まで
         Wait処理を追加
      • 共通機能
        SYSTEM Ethernet設定コマンド修正
         Ethernet-IP, -SubnetMask, -Gatewayアドレス設定コマンドを
         アドレス全範囲(0.0.0.0~255.255.255.255)設定可能に修正

  • 2016/01/30
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.14.4 ⇒ Ver.14.5
      • CAN:GRID
        REQ2、REQ:HEX2コマンド追加
         本コマンドは、SEND_CANIDと周期送信CANIDが同一である場合、
         条件によりタイミング調整Twait[ms]を行います。
      • 共通機能
        LINダミーモード機能処理修正
         LINヘッダー検出割込とCAN送信コマンド競合時のタイミング回避
         処理再修正
      • CAN:GRID、DiagOnCAN
        CAN送信コマンド処理修正
         LINヘッダー検出割込とCAN送信コマンド競合時のタイミング回避
         処理再修正

  • 2016/01/15
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.14.3 ⇒ Ver.14.4
      • 共通機能
        SENT機能コマンド修正
         SENT:IN 入力信号対V出力設定コマンド
          データ指定がSlow Channel ID時のV出力不具合修正
         SENT:IN 入力信号対F出力設定コマンド
          データ指定がSlow Channel ID時のF出力不具合修正

  • 2016/01/09
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.14.2 ⇒ Ver.14.3
      • CAN:GRID
        EGAS通信モード:ALU診断処理修正
      • 共通機能
        LINダミーモード機能処理修正
         LINヘッダー検出割込とCAN送信コマンド競合時のタイミング回避
         処理修正
      • CAN:GRID、DiagOnCAN
        CAN送信コマンド処理修正
         LINヘッダー検出割込とCAN送信コマンド競合時のタイミング回避
         処理修正

  • 2015/12/05
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.14.1 ⇒ Ver.14.2
      • 共通機能
        SYSTEM:NOP(No Operation)コマンド追加
        SENT出力信号設定ファイルダウンロードコマンド追加
        SENT出力信号設定情報確認コマンド追加
        SENT記録データ統計処理:標準偏差(SD)コマンド追加
      • CAN:GRID、CAN:HMC
        テーブルダウンロードエラー数確認コマンド追加
        テーブルダウンロードエラー詳細確認コマンド追加

  • 2015/10/01
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.14.0 ⇒ Ver.14.1
      • 共通機能
        SENT出力Serialプロトコル(有/無)設定コマンド追加
        SENT出力Nibbleパルス固定レベル(LOW/HIGH)設定コマンド追加
        LINダミーモード機能処理追加
         LINヘッダー検出割込とCAN送信コマンド競合時のタイミング回避
         処理追加
      • CAN:GRID、DiagOnCAN
        CAN送信コマンド処理追加
         LINヘッダー検出割込とCAN送信コマンド競合時のタイミング回避
         処理追加

  • 2015/08/25
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.13.9 ⇒ Ver.14.0
      • 共通機能
        SENT入力データレコード機能追加
         FastChannel,SlowChannelデータ記録
        SENT入力データスケーリング機能追加
         スケーリング設定ファイルダウンロード
         レコードデータ物理量変換読出し
        SENT入力データリアルタイム変換出力機能追加
         電圧出力(4ch)、周波数出力(4ch)、Tcpモニタ出力
      • CAN:GRID
        特定ユニット向け
        BMSリプロ機能:リプロバッファポインタ仕様変更
        RAM.EXE2Uプログラムダウンロード機能変更

  • 2015/07/23
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.13.8 ⇒ Ver.13.9
      • 共通機能
        SENT出力パターンニブル数設定機能追加
        特定ユニット向け:LINキャリブレーション機能修正

  • 2015/07/05
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.13.7 ⇒ Ver.13.8
      • 共通機能
        特定ユニット向け:LINリプロ、LINキャリブレーション実行条件変更
        SENT出力エラー注入機能修正(FrameLengthError)
      • CAN:GRID
        特定ユニット向け
        BMSリプロ機能:特殊モードコマンド追加

  • 2015/06/20
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.13.6 ⇒ Ver.13.7
      • CAN:GRID
        特定ユニット向け:SUCAMリプロ機能組込み
        MOTファイルダウンロード処理修正(1レコード最大文字:255→514)
        HEXファイルダウンロード処理修正(1レコード最大文字:75→521)

  • 2015/05/15
    SCIモニタ3 - CPU1 ファームウェアをアップデートしました。
    • CMSB SCIモニタ3.0対応版 Ver.11V1.5 ⇒ Ver.11V1.6
    • CMSB SCIモニタ3.5/3.6対応版 Ver.11V5.5 ⇒ Ver.11V5.6
      • "REQ"コマンド送信バイト間隔変更(1ms→0ms)

  • 2015/04/23
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.13.5 ⇒ Ver.13.6
      • 共通機能
        SENT出力PAUSEパルス無し機能追加
        特定ユニット向け:VPP通信機能追加
        特定ユニット向け:LINリプロ機能追加
        特定ユニット向け:LINキャリブレーション機能追加
        監視モード機能追加(全データ一括判定機能)

  • 2015/03/21
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.13.4 ⇒ Ver.13.5
      • CAN:GRID
        特定ユニット向け
        BMSリプロ機能:プログラムコード転送コマンド処理修正

  • 2015/03/01
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.13.3 ⇒ Ver.13.4
      • CAN:GRID
        RAM.EXE6/5/4/4E/3 プログラムダウンロード不具合修正
        CANバッファサイズ拡大(128->256)
        CANテーブルバッファサイズ拡大(512->999)

  • 2014/12/11
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.13.2 ⇒ Ver.13.3
      • CAN:GRID
        特定ユニット向け:EGAS通信仕様対応
      • 共通機能
        SENT出力エラー注入機能修正(FrameLengthError,ClockShiftError)

  • 2014/11/21
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.13.1 ⇒ Ver.13.2
      • CAN:GRID
        特定ユニット向け:BMSリプロ機能組込み

  • 2014/11/17
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.13.0 ⇒ Ver.13.1
      • CAN:GRID
        特定ユニット向け:FHI-CANリプロ機能組込み

  • 2014/09/29
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.12.3 ⇒ Ver.13.0
      • 共通機能
        SCIモニタ3.8モデル用SENT入出力機能追加

  • 2014/09/22
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.12.2 ⇒ Ver.12.3
      • CAN:GRID
        特定ユニット向け
        RAM.EXE2Uプログラムダウンロード移行コマンド追加

  • 2014/07/02
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.12.1 ⇒ Ver.12.2
      • 共通機能
        特定ユニット向け:LIN通信拡張コマンド追加
        特定ユニット向け:LIN通信コマンド仕様追加

  • 2014/05/21
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.12.0 ⇒ Ver.12.1
      • CAN:GRID
        特定ユニット向け
        RAM.EXE6プログラムダウンロード移行コマンド追加

  • 2014/05/15
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.11.9 ⇒ Ver.12.0
      • 共通機能
        ダミーLINユニット模擬機能追加

  • 2014/03/13
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.11.8 ⇒ Ver.11.9
      • CAN:GRID
        特定ユニット向け
        RAM.EXE5転送用CANID設定コマンド追加

  • 2014/02/27
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.11.7 ⇒ Ver.11.8
      • CAN:GRID
        特定ユニット向け
        RAM.EXE5プログラムダウンロード移行コマンド追加
        RAM.EXE5転送フレーム送信間隔設定コマンド追加

  • 2014/02/25
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.11.6 ⇒ Ver.11.7
      • 共通機能
        特定ユニット向け
        LIN通信機能コマンド改訂及び新機能コマンド追加

  • 2014/02/03
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.11.5 ⇒ Ver.11.6
      • CAN:GRID
        HCPテーブルダウンロードモード移行コマンド
         (MODE TABLEDOWNLOAD HCP)
         *.dbcファイル内での拡張CANID記述の認識対応

  • 2013/12/21
    SCIモニタ3 - CPU1 ファームウェアをアップデートしました。
    • CMSB SCIモニタ3.0対応版 Ver.11V1.4 ⇒ Ver.11V1.5
    • CMSB SCIモニタ3.5/3.6対応版 Ver.11V5.4 ⇒ Ver.11V5.5
      • アイドル通信中に"REQ"コマンドを繰返した際の返信メッセージ不良修正

  • 2013/12/18
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.11.4 ⇒ Ver.11.5
      • 共通機能
        特定ユニット向けLIN通信機能コマンド追加

  • 2013/11/06
    SCIモニタ3 - CPU1 ファームウェアをアップデートしました。
    • CMSB SCIモニタ3.0対応版 Ver.11V1.2 ⇒ Ver.11V1.4
    • CMSB SCIモニタ3.5/3.6対応版 Ver.11V5.1 ⇒ Ver.11V5.4
      • OPEN MASTERコマンド機能追加

  • 2013/10/03
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.11.3 ⇒ Ver.11.4
      • CAN:GRID
        RAM転送コマンド処理修正 (TRANSFER RAM.EXE*コマンド)
        FBS4:リプロ関連コマンド追加 (ベリファイ機能なしコマンド)

  • 2013/09/20
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.11.2 ⇒ Ver.11.3
      • CAN:GRID
        FBS4:リプロ関連コマンド仕様変更及び機能追加
        RAM転送コマンド(RAM.EXE4/4E)リトライ処理追加
      • 共通機能
        タイムアウト時間設定コマンド書式追加

  • 2013/08/06
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.11.1 ⇒ Ver.11.2
      • CAN:GRID
        FBS4:リプロ結果クリアコマンド追加
      • CAN:ATCU, DiagOnCAN
        要求コマンドID,定期送信ID重複時の干渉回避処理改善

  • 2013/05/28
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.11.0 ⇒ Ver.11.1
      • CAN:GRID
        RAM転送アドレス設定コマンドのRAMスタック機能対応化

  • 2013/05/13
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.10.9 ⇒ Ver.11.0
      • CAN:GRID
        RAM.EXE関連コマンドにRAMスタック機能組込み
        (最大8個のプログラムダウンロードとRAM転送が可能)

  • 2013/04/02
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.10.8 ⇒ Ver.10.9
      • 共通機能(XCP/CCPフラッシュリプロ機能)
        未使用フラッシュセクタ消去や0xFF領域書込みスキップ等のリプロ最適化設定機能組込み

  • 2013/02/26
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.10.7 ⇒ Ver.10.8
      • CAN:GRID
        特定ユニット向けリプロ機能組込み
      • CAN:GRID(特定ユニット向けプログラム転送機能)
        プログラム転送高速化、ダウンロードバッファサイズ拡大
      • CAN:HMC, CAN:ATCU, DiagOnCAN, CAN:GRID
        REQコマンド タイムアウト処理動作改善
      • DiagOnCAN
        REQRTY2コマンド追加(リトライ送信回数=400回)

  • 2012/12/19
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.10.6 ⇒ Ver.10.7
      • CAN:GRID(CAN16ch実装モデル)
        定期送信動作安定化
      • CAN:GRID(特定ユニット向けROM書込み機能)
        書込みタイプコマンド追加
      • CAN:GRID(特定ユニット向けプログラム転送機能)
        プログラムダウンロードバッファ数の変更
      • CAN:GRID
        RAM.EXE4 RAM転送中のECU高速応答対応

  • 2012/11/22
    SCIモニタ3 - CPU1 ファームウェアをアップデートしました。
    • DDL2 Ver.06V5.1 ⇒ Ver.06V5.2
      • K-Line通信 データレコード機能追加
    • DDL2A Ver.10V5.0 ⇒ Ver.10V5.1
      • K-Line通信 データレコード機能追加
    • DDL2B Ver.15V5.0 ⇒ Ver.15V5.1
      • K-Line通信 データレコード機能追加

  • 2012/10/30
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.10.5 ⇒ Ver.10.6
      • CAN:GRID
        特定ユニット向けプログラム転送機能組込み
        定期送信動作安定化(送信CANID数=10〜32設定時)

  • 2012/10/17
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.10.4a ⇒ Ver.10.5
      • CAN:GRID
        特定ユニット向けROM書込み機能組込み
      • dbcファイルダウンロード処理修正(単位認識桁数: 6桁→8桁)
        関連コマンド:各通信モードのdbcファイルダウンロードコマンド

  • 2012/10/08
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.10.4 ⇒ Ver.10.4a
      • CANマルチフレーム送信不良対策(58~255バイト送信時)
        関連コマンド:各通信モードのREQコマンド

  • 2012/08/02
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.10.3 ⇒ Ver.10.4
      • CANマルチフレーム送信間隔(STmin)処理修正
        (STmin=0msでのフレーム送信不良対策)
        関連コマンド:各通信モードのREQコマンド

  • 2012/05/09
    SCIモニタ3 - CPU1/2(SH4)ファームウェアをアップデートしました。
    • Ver.10.2 ⇒ Ver.10.3
      • Ethernet-3(192.168.1.204)のポート数変更
        4→2ポート( 20001, 20002 )








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